コルナゴ部長こと中尾公一さんレポート「送別会ライドと道の駅阿蘇発サイクルマラソン阿蘇望のお知らせ」

コルナゴ部長こと中尾公一さんから最新レポートが届きました。昨日の満喫ライドはお申込みが満員でした。ご参加下さった皆様、ありがとうございます!

レポート前半は満喫ライドについて、後半はイベントのお知らせです。真夏の炎天下に阿蘇山頂、箱石峠、地蔵峠、俵山峠を越え120kmを走る「地獄の4峠越え」として人気になったイベントが、震災後、道の駅阿蘇発で復活します!!!

雨天の際のお知らせ方法など詳細は、このブログの最後にございます♪

♢ 道の駅阿蘇発サイクルマラソン阿蘇望コース ♢

日時:7月24日(日)

集合場所 : 道の駅阿蘇情報コーナー・屋外トイレ

スタート:6:00

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中尾さんは8月21日(日)10:00 – 12:00、横浜で開催される「自転車旅トーク!」にご出演なさいます。阿蘇のサイクリングの魅力を横浜とつないで開催するトークショーです♪ ぜひご参加ください。

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7月1回目の阿蘇満喫モニターライドに異動で九州を離れられる自転車仲間を誘った。

新たな赴任地は東北、気軽に帰ってくることはできないだろうから、最後に行きたいところを訊ねると、「定番ながら草千里」といわれた。最も阿蘇らしい景色ということだろうだろう、わかる気はする。走った後はこちらも定番ながら阿蘇の森のBBQで送別会をした。

今回のライドで久しぶりにパンクをやったが、いい経験になったのでそのことについて紹介する。わたしは自転車のメンテナンスについてはあまり知識がなく、パンク修理は苦手で、特に現場では気が動転して時間がかかってしまう。なので同じレベルの方に参考になればと思う。

まず、パンクの記憶をたどると2016年に大分県臼杵で開催されたMOZU RIDEで走った雨の林道以来6年振りだった。わたしは好きに自転車に乗れるようになって3年目になり年間そこそこの距離は走るし、それもグラベルや荒れた道もよく走る。使っているタイヤの幅は、フレームの形状により装着できる最大の25Cと今となっては細めなので、信頼しているIRCのクリンチャータイヤとチューブを愛用していた。空気を入れるのは、必ず走行する朝に7barと決めパンク対策として予備チューブ2個を常に持参していた。

昨年暮れにホイールを新調したこともあり、チューブを必要としないチューブレスタイヤに変えた。このタイヤについてのわたしのパンク対策は、クリンチャータイヤに比べてチューブレスタイヤは、ホイールからタイヤを外すのが難しそうだったのでタイヤを付けたままの修理方法で想定した。ところがこの方法は効果的でなく結局修理できずに、一緒に走っていた下城さんと井上君の知恵と道具によりパンク修理をすることができた。もし単独走だったら家族に迎えに来てもらうか、自転車ロードサービスに要請するしかなく、この日のサイクリングは終わっていた。

 

パンクの原因は、いつも走っている草原の道の、かなりスピードが出る下りで、段差があるグレーチングをいつものようにホッピング(ジャンプ)で回避する際に、タイミングが合わず後輪をグレーチングの角で痛めたのではないかと思っている。傷はタイヤが裂けるほどのダメージではなかったので、一気に空気が抜けることはなく、コーナーでの後輪の違和感から「やったかな・・・」みたいな感覚のスローパンクだった。なので下り切った安全な場所の日陰のあるところまで行ってパンク修理をした。以前、吉田線のダウンヒルでパンクした際には、クリンチャーだったので一気に空気が抜けてハンドル操作が出来ずにあわや落車ということもあった。

草原の道から県道40号に出たところでパンク修理をした。

チューブレスタイヤは、チューブを入れての走行も可能であり、パンクした場合はこの方法が一番手っ取り早い。しかし、その際にタイヤを外さなければならずその難しさや、ビードを上げるということが大変そうだったので、タイヤを嵌めたまま修理ができる写真の2つのキットでパンク修理を想定していた。

まず、右のダイナプラグという修理キットは、ゴムが付いた先端が尖った金属を、タイヤに空いた穴に差し込むとゴムが穴を塞ぐという仕組みだ。尖った金属は数種類のサイズがあり穴の大きさによって選ぶことができる。次に左のIRCのチューブレス専用の瞬間パンク修理剤ファーストリスボーンは、直径1mm以下の釘穴等を対象にするもので、付属のアダプターバルブを付けて高圧ガスにより泡状のシーラントをタイヤに注入する。これで穴が塞さがれ不足した空気は携帯ポンプやCO2ボンベで補充するというものだ。

今回はパンクの原因となった穴が大きかったのでダイナプラグで穴を塞ぎ、そのあとにファーストリスボーンでシーラント注入する方法を兼用した。いずれにしても初体験のパンク修理方法で下城さんや井上君が興味深く見ながらの作業となった。

修理剤を注入するとパンクの穴は横に裂けた状態だったのか、ダイナプラグもファーストリスボーンも効果はなく、泡状のシーラントがパンクした穴から噴き出して塞ぐことができなかった。勢いよくシェービングクリームのような泡がタイヤから出てくる状況には苦笑いするしかなかった。

下城さんが持参されていた瞬間接着剤でタイヤの穴を塞げないか試されたが、空気圧が高くなると漏れてきてこれも駄目だった。

最後の手段はチューブレスタイヤのパンク修理で定番のタイヤにチューブを入れることにした。ここで問題なのが私のホイールのリムハイトは45mmなので、チューブのバルブの長さが60mm以上ないと空気を入れることができないことだった。だれもそんな長いバルブ長のチューブは持っていないし、バルブを延長するバルブエクステンダーも持ち合わせていないなか、かなり長目のバルブのチューブが井上君のツールボックスから出てきた。

パンクした穴からチューブがはみ出さないよう、タイヤの内側から井上君が持参されていたタイヤブーストを貼って携帯ポンプで空気を入れようとした。ところが壁は次々にあるもので少しだけチューブバルブの長さが足りず携帯ポンプが完全には装着できなかった。万事休すかと思ったが、井上君が「CO2ボンベなら大丈夫かも」試すとバルブにしっかりとかみ合いパンパンに空気が入り再びみなさんを案内することができた。

自宅に帰ると、チューブレスタイヤのパンク修理に必要な、バルブの長いチューブとバルブエクステンダー、古くなっていたので新しいタイヤブースト、それにチューブレスタイヤをホイール装着時に容易にするフィッティングローションを買い、IRCの動画を見て力を入れずに簡単にタイヤ交換ができる方法を覚えた。動画では女性スタッフがタイヤレバー無しでも、ちょっとしたコツでタイヤ交換ができる方法もあって目から鱗だった。実に当たり事を怠った反省から、パンク修理はひとりで完全に出来るようになって、想定される最低限の修理キットを常に持参してからサイクリングのドアを開けるべきである。

ではライドに戻ろう。40号から産山付近のやまなみハイウェイ出てダウンヒルを楽しみ、エルパティオ牧場からアップダウンのミルクロードで国道57号に出て昼食にした。滝室坂を上ったところに何件か食事処があるが、大型トラックがよく停まっている「ドライブイン峠」が気になっていたので古めかしい外観だが入ってみた。

「いらっしゃいませ!」と気持ちのよい声で迎えられ店内を眺めると、右に仕切りのない広い厨房に忙しそうな年配のご主人と、愛嬌のいい奥さんがパタパタと料理を運ばれていた。

客席は満席に近く小さなテーブルだけが空いていたのでそこに座った。チャンポンが人気らしくほとんどの人が注文していた。私たちは暑かったので冷やし中華にしたが下城さんだけがチャンポンだった。

これが冷やし中華、ボリュームたっぷりだが、やはりここで食べるなら多く方が注文されているチャンポンだろう。壁を埋める短冊メニューには、「チャンポン」の他に「生ニンニク・生卵入りのスタミナチャンポン」、「チャンポン定食」、「ミニチャンポン定食」が揃っている。

ドライブイン峠は、阿蘇谷の麓、一の宮町坂梨と波野を結ぶ高低差200m、距離にして3kmの滝室坂を上った国道57号線沿いにひっそりと佇んでいる。滝室坂は参勤交代の時代から豊後街道最大の難所として知られ、この店は厳しい坂を上って一息入れるかつての峠の茶屋であったろうと想像してみたくなる。

大雨の度に崖崩れが頻発する滝室坂は現在トンネル工事が進んでいる。トンネルが開通すると滝室坂を通る車両は激減するため、トンネルが出来た二重の峠のように自転車で走るには快適なルートになるのは間違いないがドライブイン峠は気になる。

 

昼食のあとは箱石峠を下って南阿蘇から吉田線を上る予定だったが、265号の下りで雲行きが怪しくなり、小雨も降りだしたので引き返して坊中線で草千里に行くことにした。阿蘇観光のメイン道路である坊中線に出ると自転車の通行領域を明示する青い矢羽根が出来ていた。これは自転車乗りの利益のためだけではなく、自然環境に配慮する手段だと思っていた。今後、阿蘇を訪れる世界中の人へ観光と環境保全の両立を示すものになるだろう。

阿蘇は峠ひとつ超えると天気が変わることがよくあるが、まさにこの日がそうであり、爽やかなサイクリングが楽しめた。

 

草千里展望所に到着。阿蘇くまもと空港が見え、大津から熊本市内方面の街並みの先に金峰山、そして有明海の先には雲仙まで望むことができた。このあと坊中線のダウンヒルを堪能して、57号の信号の手前の交差点にある南冷菓店で昔ながらの250円のかき氷でクールダウンした。

阿蘇の森のBBQでは、夏を楽しむ日本酒や焼酎を持ち寄って大いに盛り上がった。翌日は雨予報だったのでサイクリングは中止してここで解散し私と彼は阿蘇の森に泊まって翌日別れた。自転車仲間の出会い、懐かし再会、別れ、お祝いは、もはや阿蘇ライドメンバーの通過儀礼であり、その度ごとに走って、飲んで食べて、泊まって、というのがセオリーになってきた。自転車は生涯の友人と出会うスポーツだと思っている。自分の仕事の繋がりでは出会うことがない人や、定年退職、リタイヤ後も新たな人との出会いの場となり、かけがえのない財産になると思う。以上、送別会ライドのこと終了。次は道の駅阿蘇からスタートする新たなサイクリングコースの提案だ。

 

これは2011年7月24日開催の第13回サイクルマラソン阿蘇望の写真。

毎年7月の真夏の炎天下に阿蘇山頂、箱石峠、地蔵峠、俵山峠を越えて120kmを走ることから「地獄の4峠越え」として人気になった大会だ。私は2007年から自転車を始めたが、この大会はハード過ぎてやめたがいいと先輩諸氏から言われていた。しかし、2009年の第12回大会に暑さ対策としてジャージのポケットに岩塩と梅干しを入れて初挑戦した。目をキラキラした大会だったが雨のため地蔵峠往復という0.5峠となり、私は雨の中を走る経験がなかったのでエントリーするのは諦めた。翌年2010年は口蹄疫により感染拡大を懸念して中止となったため、2011年が私にとって初めてサイクルマラソン阿蘇望となった。

11年前はアルミホイールの人が多くソックスも短めが定番だったようだ。

この大会はAコースが「地獄の4峠」と呼ばれる約120km 定員600名、Bコースが「阿蘇を一望する2峠」で約71km 定員300名の2つのコースがあり、南阿蘇のアスペクタをスタート・ゴールとする大会だ。2004年の7回大会までは益城のテクノリサーチパークだったが車が多くなり2005年以降変更になったらしい。

お揃いのジャージで出場した11年前。

右から地元菊池でお世話になっている居酒屋自遊亭のご夫妻、私の横が東京の自転車仲間で九州外では初めての私のブログのお客さんとなったサルトさん、そして「ブログを見ました」の最初の一人となった福岡の自転車仲間の高巣さん。この時私は9時にスタートして15時30分ゴールしたようだ。翌2012年14回大会は九州北部豪雨のため中止となった。

2013年第15回大会は8時にスタートし雨に打たれながらも13時51分にゴールしたとその時のブログには書いていた。

2014年第16回大会は雷鳴響く雨天のため前半2峠で終了。2015年第17回大会は台風接近のため開会式で中止を発表され、2016年第18回大会から7月は天候不順のため4月30日に開催日を変更され、合わせて熊本県サイクリング協会の主管を廃止して実行委員会として開催されるようになった。しかし、大会は熊本地震により中止となり以降開催されていない。

2014年以降開催されていないサイクルマラソン阿蘇望のコースを、道の駅阿蘇をスタート・ゴールとして7月10日に井上君と2名で「道の駅阿蘇発サイクルマラソン阿蘇望」として試走した。最近の猛暑対策として補給食、サプリメントをたっぷり準備して朝6時道の駅阿蘇をスタートして、最初の箱石峠は6時48分に通過、265号から広域農道に入り延々と下って325号を渡って39号からグリーンロードで地蔵峠を目指した。

久し振りの地蔵峠は長く辛いものだった。1か月ほど前から走ると翌日に腰が痛くなり、この日も朝から違和感があり上っているときは痺れたようになった。でも数秒でも腰を延ばすと消えたのでそれをくり返し走った。日陰もところどころあったのでそこまで暑くならずに8時44分頂上の南郷橋に到着、少しばかり休憩した。

地蔵峠からの下りは寒いほどだった。途中の水場に寄りたかったが、場所も裏覚えで見つけたと思ったらかなりのスピードで下っていたのでそのままパスした。ミルク牧場の手前から右折して28号まで出て俵山の予定だったが、熊本地震の際に出来た迂回路が車も少なく良さそうだったので28号まで行かずにそちらを選んだ。この道が正解で気持ち良く走れた。萌の里でトイレ休憩して俵山を目指した。

ここから俵山入口までダラダラと上る坂が暑さで辛かった。加えてこの日履いてきたレーパンがレース使用の10年物で薄いパッドが死んでおり臀部も痺れたようになった。この日無風の俵山を上り出すといよいよ腰の痛みに我慢が出来ず中腹で止まって休憩した。ここから大減速したので井上君には迷惑かけたと思う。

俵山10時19分通過、写真はこれが最後。

28号に出て平坦な道なのに力が入らなくなり、あそ望の郷くぎの付近で左足太ももの前が攣った。3分ほど走りながら苦しむと消えたが今度は右足が攣り、交互に10回くらいは攣って悶絶しそうだった。原因は腰と臀部をかばう妙なペダリングが続いたからではないかと思った。

11時00分、吉田線上り口のファミリーマートでゼリーとバナナで補給し、凍った飲むアイスで足を冷やし、少し溶けてきたら飲んで内臓を冷やして再スタートした。吉田線をしばらく走ると調子が良くなったかと思ったが、勾配がキツくなると攣りそうになり力を緩めなければならなかった。そこで井上君に先に行ってもらい亀みたいゆっくり上った。下ってきた3人組からすれ違いさまに、よほどキツそうに見えたのだろう「頑張って!」なんて言われて情けなかった。

火の山トンネルを抜けると風も出てきて少しマシに走れた。坊中線との合流で井上君が待ってくれていた。草千里展望所を12時40分に着いて坊中線を下り12時58分ゴールした。大分の方と走っていた下城さんとばったり会うと、開口一番、「珍しく疲れた顔してますね!」と、1秒で今日のライドが説明できた。

 

不完全燃焼のライドではなったけれど、6時にスタートすると13時に走り終えるなんて有効な時間の使い方で気分はよかった。家に着いて風呂に入ったのは14時だった。いつもカラスの行水だが、この日ばかりはぬるめのお湯で30分くらいは浸って、そのあと缶ビールをプシュとした。

ソファから立つときや階段の上り下りで腰と臀部は相当なダメージだと分かり、しばらくは激しく自転車に乗るのは控えようと思った。今回の原因となったのは、強度が増すライドこそ日頃履き慣れ、使い慣れた装備で挑むべきだったということ。いつものVelobiciのモコモコ、フカフカパッドのレーパンで走っていれば腰の痛みもそこまでなかったのではないか、大反省の試走は手足を縛られたような閉塞感が続いたライドだった。

 

「道の駅阿蘇発サイクルマラソン阿蘇望」の本番は、といってもガイドメンバー数人だけだが7月24日(日)に開催する。募集はしないが走りたい人がいれば歓迎するがサポートは一切できない。スタートしたらそれぞれマイペースで走ってそれぞれゴールして散会とする。体調の判断や途中離脱のコースや方法も各自の判断になる。

 

日時 7月24日(日)道の駅阿蘇情報コーナー・お手洗い館6時スタート

(雨天等中止の場合は前日午前中に道の駅阿蘇のホームページにアップする)

 

道の駅阿蘇発サイクルマラソン阿蘇望コース

https://ridewithgps.com/routes/40084041

 

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道路情報や店舗情報など道の駅阿蘇Facebook道の駅阿蘇ホームページでもお知らせしておりますのでご活用下さい。

道の駅阿蘇(NPO法人ASO田園空間博物館)

TEL:0967-35-5077

HPhttp://www.aso-denku.jp/

阿蘇市内の地図はコチラから

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