9月末になると、さすがに熊本市内も5時頃の早朝は、まだ暗いのですが、しかし今朝はソンナ中、稲光が上空を走る度に、我が家の部屋中が明るくなるのですが、どおりで熊本県内北部には線状降水帯発生確率が高くなっているとの予報が出ており、お陰で私共の通勤の足であるJRは、肥後大津から先の阿蘇方面への運行が見合わせとなってしまい、誠に遺憾ながら私の愛車で通勤した次第です(#^.^#)
ところで、日曜日ということもあり、市内の東区からここまで、約47、8分という速さで到着するほどのエンジン性能を持ち合わせた私の愛車の“”車種“”ですが、おそらく、日本全国レベルで見ても、いや、世界でも1台たりとも存在しない、かの有名な高級車“”火の車“”ですっせ~😜凄いっしょ✌✌✌✌
さて自慢話は、これ位にして(´;ω;`)ウゥゥ
先週は勝手ながら「経済」という言葉に焦点を当て、洋の東西で比較したチャッピー氏からの直伝を共有させて頂きましたが、ならば今回は英単語に焦点を当て、我々が日頃、当たり前のように使っている言葉の成り立ちについて、相棒のチャッピー氏の頭脳も借りて個人的観点からお届けします!(^^)!
“A friend in need is a friend indeed.”
ご存知、「困った時に助けてくれる人こそ、本当の友だ」という意味で、日本語の「まさかの時の友こそ真の友」にも近い表現みたいですょね。
くわえて、私は中学1年生の1学期に教わったと記憶してますが、文法的には、ここでAという不定冠詞は一人だけの存在で、friendsという複数形にはなってないのですが、おそらく思うに「まさかの時の友こそ真の友」っていうのは、我々の周りにそんな貴い友は決して複数も居ない、というより、もしかしたら一人でも居たら、超ラッキーだというニュアンスのAではないでしょうか❓
しかしながら、日米共通の”友”の美しい絆(きずな)がこうして確かに存在はするものの、一方でfriendの末尾3文字に注目すると、いくら親友でベストfriendな間柄であっても、未来永劫永遠には続かないーーーいつかは終わってしまう(End)関係だって思うと、チョッピリ悲しくなりませんか😢
ここで、サンデーブログを終わると、ナントも後味が悪すぎますので、友達の関係性も勿論、大切ですが、血のつながりがあり、未来永劫永遠に続く私共の””家族(FAMILY)””の3つの末尾についてはいかがでしょうか?
ILY⇒I Love You✌✌✌ーーやっぱり、私達の“”家族“”との絆だけは、未来永劫永遠だということなんでしょうか😊😊
ところで、以上、本日の文面は、SNS,チャッピー氏などからのソースを混ぜ合わせ、そして主観を盛大に盛り込んだ、あくまで個人的な見解でありまして、決して学術的な英文法でも、ましてや文科省検定済みのお堅い参考文献の内容から抽出したものではないので、特に小中高などの受験英語に真摯に向き合われている学生さん方は、英単語の語源も公式な英文法などにつきましては、自らお調べくださいませ(#^.^#)
それでは、最後になりましたが、本日のサンデーブログを”終了(END)”させて頂きますーーTo be continued(@^^)/~~~



+†+――+†+――+†+――+†+――+†+*――
道路情報や店舗情報など道の駅阿蘇Facebook、道の駅阿蘇ホームページでもお知らせしておりますのでご活用下さい。
道の駅阿蘇(NPO法人ASO田園空間博物館)
TEL:0967-35-5077
阿蘇市内の地図はコチラから
【Welcome to Aso】 道の駅阿蘇 情報誌 vol.6⇦最新号が出ました!
道の駅阿蘇は、9時~18時まで営業中。
「道の駅阿蘇ネットショップ」で阿蘇の特産品絶賛販売中です!
+†+――+†+――+†+――+†+――+†+
