仕事がある朝はルーティーンで4時半過ぎには床を蹴り上げ、たま~に、近所の寝起きの悪いニワトリ🐔でも、起こす勢いで朝食を取り、そのあと、30分ほどストレッチを行い、ナントか、これ以上の老化を遅らせようと、七転八倒中のバッテン荒和ですが、皆さん方はお元気でお過ごしでしょうか❓❓
ところで、本日は先週金曜日に地元の「内牧温泉」について、外人さん向けにブログをアップしましたので、参考までに紹介させて下さいませ(^^♪🎶
それでは、改めまして、わが国で温泉が庶民に本格的に広く親しまれるようになったのは、江戸時代中期頃からだと言われていて、健康のためだけでなく、娯楽としても温泉を楽しむようになったそうです✌✌
そこで、ここ『道の駅阿蘇』から車で約10分の場所にある「内牧温泉(うちのまきおんせん)」が有名ですが、その前に、私共にとって癒しの源であり、日常生活に欠かせない存在となっている温泉について、簡単に紹介しましょう。
「温泉」とは、心と体を癒すために利用される天然の温かい湯のことを指して、わが国には火山が大変に多いために全国には約3,000か所の温泉地と、2万軒もの温泉施設があそうです(*_*)
温泉に入る際には、いくつかのルールやマナーを守る必要があります。最も大切なのは、裸で入浴することと、入る前に体をしっかり洗うことで、多くの温泉施設ではタトゥー(入れ墨)のある方の入浴を禁止しています。でも、小さなタトゥー(入れ墨)であれば、シールやバンデージ(絆創膏)などで隠すことで入浴が許可される場合もあります。
温泉地への旅行は、多くの日本人にとって人気のレジャーのひとつで、旅行雑誌でも温泉地が頻繁に特集されるほどです。
さて、それでは本日の本題『内牧温泉』について紹介させて下さい(^▽^)/
『内牧温泉』は、熊本県阿蘇市にある歴史ある温泉地で、阿蘇五岳の北側に位置しており、阿蘇山の火山活動によって生まれたこの温泉は、主に弱アルカリ性の単純温泉で、肌に優しく、疲労回復やリラックス効果があるとされ、「美人の湯」として親しまれているそうです(#^.^#)

温泉街には、昔ながらの旅館や家族風呂、日帰り入浴施設などが点在し、のんびりとした雰囲気が魅力です。観光客だけでなく、地元の人々にも愛されており、阿蘇の雄大な自然に囲まれた中で、湯けむりに包まれながら景色を楽しむひとときは、まさに心身ともに癒される体験ができますョ~✌✌

寒さが厳しいこの冬の季節、阿蘇の内牧温泉を訪れてみてはいかがでしょうか?自然に囲まれた温泉街で、懐かしさを感じながら、心も体も温まるひとときを過ごしてみてください😊
最後になりましたが、年始め早々、巷では解散総選挙を行う旨の報道がオールドメディアでは持ち切りのようですが、一方で、ニューメディアであるSNS上では、あくまで解散総選挙は、形式的には天皇が「衆議院を解散する」ことになっているけど、実際には「内閣の助言と承認」に基づいて行われるのであることを憲法第7条で謳っており、実質的には内閣が解散を決定し、天皇が形式的にそれを実行するという役割になっているらしく、今回のように高市首相自らの専権事項で実行することなどは、この憲法7条を反故にしているのではという反論が報じられているようです(*_*;
個人的には、政治経済に対して、残念ながら見識が無いので、全く分かりかねますが、しかしながらTVや新聞などのオールドメディアは何故、こういった政治音痴の私にでも、憲法に明記されている有無くらいは、分かるのに、なんだか、この重大な事実を報道していないような不信感が募り、オールドメディアだけが報じている高い支持率⁇の今のうちに与党が勝てる選挙を執行し、議席を得ようとのたくらみを隠して、私のような無知な者に対しては、だまし討ちしょうとしていると感じてしまうのは私だけなんでしょうね( ノД`)シクシク…残念・・・
それでは、個人的な愚痴泣き言はこれくらいにして、来週一週間も地球の超高速回転している自転に決して負けないように、大地に足を根ざし、お互いに生き抜きましょうゾ😊😊
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